FAQ | 中国語検定:中検ならHSK【中国政府認定資格】

中国語検定:中検ならHSK

次回日程

  • 筆記
  • 11月06日(月)~ 12月20日(水)

FAQ

試験全般について

2016年よりHSK受験案内(願書)は書店にてお買い求めいただけるようになりました。
下記ページより取扱い書店(全国の主要書店)をご確認いただけます。

お求めいただける書店

以下のページをご参照ください。

受験のご案内

以下のページをご参照ください。

受験のご案内

全て昨年度と同じ会場で開催されるとは限りません。受験人数の状況により、会場を決定いたします。

試験時間の重複しない級は、併願可能です(例:「3級」と「4級」)。時間が重複している級は、併願することができません。

受験のご案内

国籍番号については、下記の国籍番号一覧・母語番号一覧にてご確認ください。なお、インターネット申込みでは全ての国籍・母語に対応しております。

国籍番号一覧

母語番号一覧

試験日の約1週間前に、受験者の皆様のお手元に届くよう発送する予定です。

試験実施後60日程度で結果が到着するよう、受験者のみなさまに送付いたします。なお、試験日より約1ヶ月後から、成績照会ページで結果を確認することができます。

簡体字と繁体字のどちらを使用して頂いても構いませんが、設問毎に字体は統一してください。
※問題は簡体字で出題されます

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HSKリニューアル

結果は点数でフィードバックされます。
※1~4級までは「合格点(6割のスコア)」が表記されます。

自分が受けたい級を選択して受験し、結果は合否とともに点数でフィードバックされます。
※1~4級までは「合格点(6割のスコア)」が表記されます。

何級からでも受験することができます。問題例をご参照の上、適切な級を受験してください。

問題例

6級が最高難度の試験と位置付けられています。

以下のページをご参照ください。

初級口試

中級口試

高級口試

CEFR(ヨーロッパ言語共通参照枠)に準拠した難易度設定にすることによって、国際的な人材流動化に対応するために、全面改定いたしました。

CEFRとは

以下のページをご参照ください。

新旧HSK難易度比較

日本国内では受験することができません。

新6級は筆記試験のみです。スピーキングの到達度を証明するためには、新試験の高級口試を併せて受験されることをお勧めいたします。

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資格効力など

「旧HSK」はこれから縮小の方向に向かいます。したがいまして、「新HSK」にて到達度レベルを証明されることをお勧めいたします。

以下のページをご参照ください。

各級のご紹介

旧HSK5級(取得年)と明記してください。但し、今後は新HSKの基準が社会的に有効なものと評価されますので、新HSKで改めて到達レベルを証明されることをお勧めいたします。

新旧試験の対応をご参照ください。

新旧HSK難易度比較 各級のご紹介

また、成績報告は、合否とともに点数がフィードバックされますので、ご参考になるかと思います。

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テキストについて

HSK関連書籍につきましては、『公式販売サイト(運営:中央教育研究所株式会社)にてお求めいただくことができます。
※外部リンク:HSK日本実施委員会より委託した公式販売サイト(運営:中央教育研究所株式会社)

HSK公式販売サイト

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中国国家HSK委員会の公式ガイドブックに付属しているCDには、MP3形式でデータが収録されております。再生には、PCなどMP3形式に対応している機器をご利用下さい。

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新旧HSK難易度比較

2009年度以前に実施されていた旧HSKとの難易度比較は下記のとおりです。

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